Audio Dripper TOKYO オーディオ整備&修理、メンテナンス

 Audio Dripper TOKYO

修理・整備ネットワーク。


STUDER やMark Levinson、FM Acoustics(モジュール解析&修理)、JBL、ALTEC、TANNOYユニット、ネットワーク整備、LINN、WILSON AUDIO 、McIntosh、Marantzの整備。世界中から電子部品輸入、プリアンプのオーバーホール、CDプレーヤーのオーバーホール、パワーアンプのオーバーホール、スピーカーユニットのオーバーホール。各機器の見込整備と一般修理。
大型スピーカー用全塗装ブース、ピアノフィニッシュ塗装、木製キャビネット補修、セラミックキャビネット補修、アルミキャビネットの補修、焼付塗装、電磁塗装、プラスティック再生、金属加工、基板回路設計、モジュール解析&整備、木工&オーダーメードスピーカー ・・・

自社整備を含め全国の修理プロフェッショナルや整備ネットワークから上記の事などが出来る様になってきました。

かなり充実したと思います^^ W.EやKLANGFILM、RCA、ノイマンやTelefunkenなどはまだまだかもしれません。最近の表面実装基板の機器はメーカーが供給ストップしたり、国内代理店が取扱いを辞めたらほぼアウトです。ヤレない事はないのですが2㎜、3㎜の電子部品を基板から外すのは実に難義です。

STUDERのレストアプランとMarklevinson ML2L、No.20シリーズのフルレストア以外は、すべてお買い上げ頂いたお客様のためにご用意したサービス。取り扱うメインの中古機器は30年程経ちますので、フルレストア整備してもお客様宅で稼働するとNG部分が出てくる事もあり、1,2回は再整備する事もあります。暑い季節になってきましたので、ヴィンテージ機器のお取扱いには充分ご留意を!

シェアする